小さな泡が世界を変える

UFB DUAL ウルトラファインバブル

UFBDUALは、世界で初めて水道器具に認証されたノズルなので、配管に取り付ける事ができます。

ウルトラファインバブルは、ここ日本で発見された今世紀最大とも言われるイノベーション技術です。ファインバブルの歴史は1998年ごろ、牡蠣養殖場の赤潮被害解決法として採用されたのが始まりです。世界的にも有名な牡蠣生産国である日本で1997~1998年頃に広島湾で「 ヘテロカプサ」と呼ばれる新種の赤潮が発生し、養殖カキだけでも40億円を越える大被害が出ました。この赤潮被害の解決策として試されたのがマイクロバブルの発生装置でした。マイクロバブルにより牡蠣全滅の被害は回避され、そこからマイクロサイズよりもさらに小さなナノバブル(ウルトラファインバブル)にはどのような効果効能があるのか日本の発生装置企業や研究者を中心に様々な研究開発が進行してきました。

UFB DUAL ファインバブル  多数の活用例      

↓経済産業省 九州経済産業局が出しているファインバブルの将来性をまとめたものがダウンロードできます↓↓

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